<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/?xml">
<title>天水草紙</title>
<link>http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/</link>
<description>帰宅部高校生による、誰も言わなかったテニス理論</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-13.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-12.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-11.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-10.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-9.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-13.html">
<link>http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-13.html</link>
<title>お知らせ</title>
<description> このブログ放棄します。こちらへ移転。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ このブログ放棄します。<a href="http://ameblo.jp/ryusuise-ku/" target="_blank" title="こちら">こちら</a>へ移転。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
<dc:date>2009-09-04T22:23:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>流水</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-12.html">
<link>http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-12.html</link>
<title>テニス８　心</title>
<description> テニスはマインドゲームです。精神面が大きくかかわります。技術や体力で勝っていても負けることは多々あります。しかし、このことをうまく相手に当てはめれば、格上の相手にも勝てるかもしれません。その方法について考えて見ましょう。まず、相手がどうすれば戦意をなくすのか。テニスでは、戦意を失うとプレーの質が一気に低下します。そのツボを見抜くのです。長いラリーが続くのがイヤなのか、リードを広げられるのがイヤなの
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ テニスはマインドゲームです。精神面が大きくかかわります。<br />技術や体力で勝っていても負けることは多々あります。<br />しかし、このことをうまく相手に当てはめれば、格上の相手にも勝てるかもしれません。<br />その方法について考えて見ましょう。<br /><br />まず、相手がどうすれば戦意をなくすのか。<br />テニスでは、戦意を失うとプレーの質が一気に低下します。<br />そのツボを見抜くのです。<br />長いラリーが続くのがイヤなのか、リードを広げられるのがイヤなのか、ミスが続くのがイヤなのか。<br />それを見抜くには、相手をよく観察しなければいけません。<br />相手は長いラリーに持ち込もうとするとせっかちにエースを狙いに来るのか。３０－０や０－３０ではプレーが雑になるのか（さすがにゲームポイントで雑になる人は少ない）。ミスをすると大げさなリアクションをするのか。<br />これらは試合の過程で観察する必要があります。いきなり本番では難しいので、練習試合のときに意識してプレーしてみましょう。<br /><br />次に、相手がプレッシャーに弱いかどうかも把握しておきたいところです。<br />自分のゲームポイント、相手のゲームポイントなどでプレーに変化はないか。重要なポイントではサーブやリターンが弱くなる、といったこともあるかもしれません。<br /><br />とにかく、テニスは頭を使います。常に自分のテニスをするだけ、というスタイルはそれはそれでいいでしょう。しかし、それでは得意な相手には勝てますが苦手な相手には勝てません。スポーツで大事なのは心・技・体です。そのうち「心」が抜けていたら総合的な強さが劣るのは当然といえるでしょう。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>テニス全般</dc:subject>
<dc:date>2009-07-26T22:51:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>流水</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-11.html">
<link>http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-11.html</link>
<title>入門３　練習のやりかた</title>
<description> 第三回は練習の仕方です。これは本当はプロのコーチや専門の雑誌・教本で学ぶのがいいんです。僕のような素人が下手なことを言うべきではないんですが、趣味の世界ということで堪忍してください。まず、初心者は「正しいテニスとは？」ということを学ばなければいけません。それには、市販の入門書を１冊買うのがいいかと思っています。この際月刊誌などはお勧めしません。初心者が買うには専門的すぎます。入門書にもいろいろあり
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 第三回は練習の仕方です。<br />これは本当はプロのコーチや専門の雑誌・教本で学ぶのがいいんです。僕のような素人が下手なことを言うべきではないんですが、趣味の世界ということで堪忍してください。<br /><br />まず、初心者は「正しいテニスとは？」ということを学ばなければいけません。それには、市販の入門書を１冊買うのがいいかと思っています。この際月刊誌などはお勧めしません。初心者が買うには専門的すぎます。入門書にもいろいろありますが、お勧めは写真つきのものです（イラストでなく）。僕が使ったのは松岡修造氏の「テニス（旺文社）」です。グリップの握り方など、基礎の基礎から書いてあり、後半の技術解説まで滞りなく読めました。<br /><br />さて、入門書を読んだら、次は素振りです。先に買った入門書の写真をイメージしながらラケットを振ってみます。最初の１週間は球を打たなくていいくらいです。とにかく、「正しいフォームの定着」が急務だと思ってください。素振りのコツは、実際にボールを打つ「打点」の位置を意識することです。<br /><br />素振りの次は、球出し練習…と進みたいのですが、それはスクールに行かないと厳しいでしょう。なので、壁打ちを勧めます。５～１０ｍ四方の平らな地面（コンクリートが望ましい）と縦２ｍ・横５ｍくらいの壁があればできます。壁の大きさにはこだわらなくても結構ですが。壁打ちで意識することは、同じ打点で打つことと、目標を決めてそこめがけて打つことです。壁打ちが２０回も続くようになれば、そこそこ見られるようにはなってきます。<br /><br />ただし、ボールを使った練習は人の迷惑を考えましょう。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>テニス入門</dc:subject>
<dc:date>2009-06-29T21:15:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>流水</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-10.html">
<link>http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-10.html</link>
<title>入門２　テニスを始めるには２</title>
<description> 第２回はテニスの道具についてです。必要な道具をリストアップしてみます。・テニスラケット・テニスシューズ　・テニスウェアここまでが三種の神器です。次に、消耗品。・グリップテープ・ガット（ガットを買う必要はありませんが、切れたら張りに出す必要があります）・練習用のボール始めるに当たってはこれくらいで大丈夫でしょう。練習だけする分には、ラケットとシューズだけ、さらにはラケットだけでもなんとかならなくはな
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 第２回はテニスの道具についてです。<br />必要な道具をリストアップしてみます。<br /><br />・テニスラケット<br />・テニスシューズ　<br />・テニスウェア<br />ここまでが三種の神器です。<br /><br />次に、消耗品。<br />・グリップテープ<br />・ガット（ガットを買う必要はありませんが、切れたら張りに出す必要があります）<br />・練習用のボール<br /><br />始めるに当たってはこれくらいで大丈夫でしょう。練習だけする分には、ラケットとシューズだけ、さらにはラケットだけでもなんとかならなくはないです。ただ、スクールや一般のコートではテニスウェア・テニスシューズの着用が義務付けられていることが多いので、そろえておくのがいいかと思います。<br /><br />また、ラケットとシューズの選び方は、とても簡単に説明できるものではないので、各人で調べるか、専門店で店員さんに教わってください。あえて一言言うなら、見かけでなく性能で選ぶことです。<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>テニス入門</dc:subject>
<dc:date>2009-06-29T20:43:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>流水</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-9.html">
<link>http://ryusuisoshi.blog59.fc2.com/blog-entry-9.html</link>
<title>入門１　テニスを始めるには</title>
<description> テニス入門講座～第一回は「テニスを始めるには」です。自宅近くにスクールがない！というかテニスコートさえない！という方でも、安心して始められるよう考えてみました。とりあえず、テニスができそうな場所を確保しましょう。練習場所ではありません。実践の場所です。つまり、練習の成果を発揮できる所です。ただ練習しているだけでは楽しくありませんから。テニススクールは練習も実践もできていいんですが、そこまで贅沢を言
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ テニス入門講座～<br /><br />第一回は「テニスを始めるには」です。<br />自宅近くにスクールがない！<br />というかテニスコートさえない！という方でも、安心して始められるよう考えてみました。<br /><br />とりあえず、テニスができそうな場所を確保しましょう。練習場所ではありません。実践の場所です。つまり、練習の成果を発揮できる所です。ただ練習しているだけでは楽しくありませんから。テニススクールは練習も実践もできていいんですが、そこまで贅沢を言わないとしても最低限テニスコートは確保したい。練習はそれこそ路上でも出来ますが、実践となるとコート上でネットを挟んで打つべきです。<br /><br />ネットなどで最寄りのテニスコートを調べてみましょう。予約制すれば誰でも使えるコート、会員制のコートなどありますが、前者が好ましいのは明らか。頑張って調べてみましょう。そこに行くのは月１，２回程度でいいので、交通機関で片道２０分程度なら問題ないかと思います。<br /><br />次に、一緒にプレイする人を探しましょう。できれば同年代がいいですね。自分より年下や年上の方が相手だと、お互い気を使うかも知れません。気心の知れた仲だとなおいいです。テニスは二人いれば十分楽しめますから、がんばって仲間を探しましょう。<br /><br />では、今回はここまで。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>テニス入門</dc:subject>
<dc:date>2009-06-29T20:31:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>流水</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>